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無信号横断歩道における閃光式注意喚起型施設(RRFB)の普及にむけて シンポジウム
公益財団法人 国際交通安全学会 (IATSS) シンポジウム
無信号横断歩道における閃光式注意喚起型施設(RRFB)の普及にむけて
| 日時 | 2026年 8月7日(金) 13:30~16:20 (終了) |
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| 会場 |
日本大学理工学部 タワースコラ 1階 S101 東京都千代田区神田駿河台1-8-14 Google Mapで開く (会場開催 & オンライン同時配信) |
| 参加費 | 無料 |
| 対象者 | どなたでもお気軽にご参加いただけます! |
| 目的・テーマ | これまでの自主研究プロジェクトで得られたデータや知見をもとに、無信号の横断歩道における閃光式注意喚起型施設(RRFB)の普及に向けた議論を行い、その内容を広く周知していく。 |
| 主催 | 公益財団法人 国際交通安全学会(IATSS) |
シンポジウム アーカイブ動画
公益財団法人 国際交通安全学会(IATSS)2621研究調査プロジェクトシンポジウム「無信号横断歩道における閃光式注意喚起型施設(RRFB)の普及に向けて」のアーカイブ動画です。
信号機のない横断歩道において、歩行者の存在や横断意思をドライバーに伝え、車両の一時停止率の向上を図る装置「RRFB(Rectangular Rapid Flashing Beacon)」について、国内での実証実験報告や先進導入事例、全国普及に向けた課題を多角的に議論しました。
信号機のない横断歩道において、歩行者の存在や横断意思をドライバーに伝え、車両の一時停止率の向上を図る装置「RRFB(Rectangular Rapid Flashing Beacon)」について、国内での実証実験報告や先進導入事例、全国普及に向けた課題を多角的に議論しました。
プログラム・資料ダウンロード
■ 1. 開会(13:30~13:40)
| ▶ YouTubeで再生 (0:00:00) 開会挨拶・開催趣旨の説明 | 日本大学理工学部 教授 (司会) 関根 太郎 日本大学理工学部 教授 / プロジェクトリーダー 小早川 悟 |
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■ 2. 講演(13:40~14:30)
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▶ YouTubeで再生 (0:05:57)
(13:40~14:05) 千葉県船橋市におけるRRFBの実証実験の報告 |
日本大学理工学部 非常勤講師 吉村 暢洋 |
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▶ YouTubeで再生 (0:31:10)
(14:05~14:30) 愛知県豊田市で導入されているRRFBの設置経緯とその状況について |
豊田市 地域活躍部 交通安全防犯課 副課長 福岡 慶祐 |
■ 休憩(14:30~14:45)
■ 3. パネルディスカッション(14:45~16:15)
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▶ YouTubeで再生 (0:57:02)
ディスカッション・質疑応答 「普及にむけての課題」 |
【コーディネーター(司会)】
小早川 悟 (日本大学理工学部 教授)
【パネリスト】
【ディスカッションテーマ】
【配布資料の取り扱いについて】
本シンポジウム成果物および当日配布資料の、営利目的での無断転載・複製は固く禁じます。
© 公益財団法人 国際交通安全学会 (IATSS)
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■ 4. 閉会(16:15~16:20)
| ▶ YouTubeで再生 (2:31:26) 閉会挨拶 | 日本大学理工学部 教授 / プロジェクトリーダー 小早川 悟 |
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